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おはようございます。
昨夜、ねんど味のシチューというなんとも恐ろしい物を食しました。 とてつもなく濁った色をしていたので何これ?と、臭いを嗅いで みたら、なんという臭さ!親父の加齢臭の方がよっぽどマシと思えるくらいの 異臭を放ってました…。完食?無理無理。これを完食できるのは腐ったもん 以外なら何でも食べれますとかほざいてる人間かもしくはアニメの世界の変人 キャラクターくらいです。(…)つーか、あれ今思えば、腐ってたんじゃね?(… …) まあ、腐ってたら腹壊すと思うので多分腐ってたわけではないと思いますけど。 とかいいながら一口しか食べてないのでなんとも言えないのだが… しかしあのねんどシチューを一口でも口に運ぶ事が出来たというより、 飲み込むことが出来たあてくしは、自分でもいうのもなんですが「凄い」と 思います。あれは、臭いだけで「ギヴアップ」する人が大多数を占めるはずですよ。 (妹は臭いどころか色だけで「ギヴアップ」)←妹の方が賢いと遠まわしに言って いるようにしか見えないのだが。 でも作った当本人は(婆ちゃん)何の問題もなく「美味い」と言って食べて いたという事実。その姿を若干引き気味…いや、激しく引き気味 に眺めながら「オウェッ」と何度も吐き気を催しておりました。見るだけでも かなりの大ダメージ喰らいましたね…同時に婆ちゃんの舌がどうなってるのか 詳しく調べたい衝動にかられました。(…)あの歳になると何でも美味く感じる ようになるんでしょうか?それともオイラの婆ちゃんが味音痴なだけなのでしょうか? あてくしは、戦争時代に自分のおしっこ飲んでたと言っていた婆ちゃんのことですから、 婆ちゃんがただたんに味音痴なだけとしか思えませんがね。(やめてくれ) 因みにあの後ねんどシチューは、鍋から出ていないのにも関わらず 家中に異臭を放ち始めたので、ゴミ箱に廃棄されました。 (あてくし達は寝室に非難) 一体あのシチューはどうして生まれてしまったのだろうか…最大の疑問です。(小せえなオイ) |
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